

「人口の減少」「高齢化社会」など、日本市場の衰退を示すような記事が、日々飛び交っています。しかし、マーケットとしての成長は見込めないとしても、最先端の技術、高品質の製品を生み出す国として、私たち日本人は世界をリードしていかなければいけません。
そんな中、大企業はもちろん、日本中の中小企業が米国や中国をはじめとする海外をマーケットとて狙いを定め、次々と進出しています。
しかし、海外進出は人的リソースをはじめとして、多くのコストが発生します。多額の投資を行い、現地に複数のスタッフを駐在させ、営業・広告などのマーケティング活動で資金を使い果たし、撤退する日本企業は後を絶ちません。
それに比べてインターネットは、海外進出にあたり、非常に有効なツールです。
外国語Webサイトを構築し、ターゲットとしている国のポータルサイトなどに広告を出稿したり、SEO対策を行ってWebサイトに人を集めることで、現地にスタッフを置かずして、テストマーケティングを行うことができます。
また現在は、各国に必ず大きなショッピングサイト/ショッピングモールが存在します。そのようなサイトに自社の商品を並べることで、テスト販売を行うことができます。
マーケットとしての日本が衰退していく中、また、中国などの新興国が目覚ましい発展中である今こそ、海外へ販売対象を広げる大きなチャンスです。
中国・台湾に子会社を有し、欧米のIT/Web企業とのネットワークを有するネットオンだからこそできる海外進出サポートが多くあります。
「 まずは英語版・中国語版のサイトを立ち上げたい」や
「 海外SEO対策を行いたい」、
「 海外のECで商品を販売したい」まで、
あらゆる要望にお答えいたします。
ぜひ一度、お問い合わせください。